この地域を見護って

さいたま市太田窪・大在家・原山の神社

天保11年に疫病が蔓延したとき、京都八坂神社に地元代表が徒歩で赴き疫病退散の御利益のある牛頭天王のご神体を持ち帰り、社殿を建て勧請したところ、疫病が収まりました。大在家八雲社はずっと太田窪・大在家・原山地区の皆様を変わらずお護りしています。